左手は、まだ不自由である。金具が入ってしっかり繋がっているし、縫合の傷跡はすっかり治っているが、まだまだ用心しなくてはならない。
事情を話すとすぐに植木屋さんがきてくれた。上のような状態の庭を見て、「どうしようもないなあ!」と言っていた。ジャングルである!
さかさかさっと、塀にからまるアイビーを刈ってくれた。サンキュー!
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Garden
Diary2009 'July'
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