水道屋さんが来てくれる。
午前中はは、3人掛かりで伐採作業、午後はショベルカーをトラックに積んできた。写真は紅葉の根。太い根が建物の下に伸びていて手こずり、根を掘り起こすのに男性二人で午後いっぱい掛かった。
下水管と水道管は平行に配管されていて、両方ともこの根の真下を通っていた。
明日はイチョウの根の掘り起こし作業となる。大木は素晴らしいが、処分しなくては成らなくなったときには大事である!
この家を処分しなくてはならない時が来たら、私の子供たちはどうするのだろうか? 一番の大物はクスノキとマテバシイ。つまらないことが気になり出す。大木にならない木をさがして、少しずつ代替わりしてもらうべきだろうか? |