昨年の春だったろうか、友人から頂戴したスイス土産の種が秋にはロゼッタ状のまま越冬、今になっていくつもの株から、たくさんの蕾を付けている。
(「Musk Mallow ムスクマロウ」ということが分かった!)
畑は下の写真のような状態。サラダ菜は順次収穫して、これは収穫直後の写真。
今年は、つるなしインゲンの発芽がほぼ100パーセントで、残った種を友人にあげてもたくさんの苗が育ってしまっている。一方、なくなってしまったのはモロヘイヤ。あんなに頑健な種がどうしたのだろうか。オクラも発芽率は芳しくなく、残った種を昨日空いている場所に埋めてみた。
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