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カゲロウ
詳しい種類は分からないが、ガラスにへばりついたまま長い間動かなかった。羽は2枚がぴったりと合わさっている。 幼虫がきれいな水の中で生育するとしたら、多摩川で育ったのだろうか。庭で卵を見かける事が多いがはて、卵から孵ったらどうしているのだろうか? [2009.6.6] |
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ヒラタアブ
マキバブラシノキの花が初めて咲いた。するとこのアブがやってきた。名前はアブだが、ハエの仲間らしい。 幼虫がアブラムシを旺盛な勢いで食べるという。だから"Welcom to my garden!" である。 [2009.6.1] |
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シャクトリムシ
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ホタルガ
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ハムシ
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テントウ虫のいろいろ(左から:ヒメカメノコテントウ、?、) |
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アカホシテントウ(ヒメアカホシテントウ) 親切な方から連絡があり、カイガラムシを食べてくれる大切な益虫と教えてくださった。それにしても紛らわしい。調べてみると、長い触覚のある方がテントウノミハムシとある。あ〜、この虫さんには長い触覚はない。今度から気を付けよう!Sさんありがとうございました![2005.5.1]
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クロアゲハ 雌でしょうか、必死にメドウセイジの花にしがみついて蜜を吸っていました。 |
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アゲハ 前の日の夜、部屋の中に飛び込んできました。部屋中の明かりを消して窓を開け放ったので、安心して戸締まりをしたのですが、どうやら一晩泊まったようです。 暴れて羽を傷めない様に再び窓を開けたのですが、こんなところに逃げ込んじゃって、やっと外に出た所の写真では薄いブルーの斑がもう少し良く見えます。 |
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![]() ![]() ![]() 生長段階の順 |
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セスジスズメガ 夜、書斎に入ってきたので、新聞紙でそおっと外に導いて出してやった。暫くして居間に行くと、天井に止まっている。何時間たっても動かないので、そのまま一夜の宿をお貸しした。 今朝になって、見ると同じところにいる。このまま卵を産むなんてことはないだろうが、意を決して再び新聞を使って移動していただくことにした。ふわりと飛んで、ピアノの裏に消えたのだが、そこからどうなっか、定かでない。 それにしても、なんとも粋な模様ではないか!昆虫から模様やデザインのヒントを得るということを聞いたことがあるけれど、まさしくこれなんか良い例だろう。大柄で、派手な造りの顔の人に似合いそう。チビのくしゃくしゃ私なんかには、およそ縁遠い柄だけれども。 |
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スズメガの仲間 夜、書斎ノドアーを閉めようとした時にをみつけた。先日に続いて、スズメガさんのお泊まりらしい。やはりじいっと動かない。翌日は私の方が忘れて窓を開け放ったので、いつの間にかいなくなった。
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左の写真は8月30日、クチナシの葉に付いていた。ツノがスズメガの特徴らしい。何スズメガかはわからない。 オオスカシバ アカホシテントウを教えてくださったのと同じく、Sさんからの情報。ありがとうございました。 ハチドリのようにホバリングしているのを、庭で見かけた事が何度もあるのだが、撮影が難しい。 (この幼虫は極悪非道との追加説明あり。注意しましょう!) |
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シオヤアブ
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キアゲハの幼虫
人参の葉に付いていた。[2008.9] |